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   <title>石見銀山ＥＭエコ物語</title>
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   <updated>2008-08-18T19:24:33Z</updated>
   <subtitle>ＥＭ父さんとエコ母さんがＥＭ微生物を駆使し、自然と共生した世界文化遺産である【石見銀山遺跡】周辺の環境修復に挑戦している物語</subtitle>
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   <title>ＥＭ関連商品</title>
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   <published>2008-08-18T19:05:45Z</published>
   <updated>2008-08-18T19:24:33Z</updated>
   
   <summary>ＥＭで健康を取り戻しましょう。 低コストで安心・安全な食生活が送れます。...</summary>
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      ＥＭで健康を取り戻しましょう。
低コストで安心・安全な食生活が送れます。
      <![CDATA[<iframe src="http://astore.amazon.co.jp/zenjinhcom-22" width="90%" height="1000" frameborder="0" scrolling="no"></iframe>
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   <title>ゴーヤカーテンに挑戦</title>
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   <published>2008-07-24T17:03:56Z</published>
   <updated>2008-07-24T18:24:17Z</updated>
   
   <summary> 各地で話題のゴーヤカーテンに挑戦です。 ＥＭ父さん　「今年はゴーヤでエコ活動し...</summary>
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      <![CDATA[<img src="http://em.simasenka.net/images/shokubutu/0807/gouya0712 (4).jpg" width="150" hspace="5" align="left"</>
各地で話題のゴーヤカーテンに挑戦です。
<font color="#0000ff">ＥＭ父さん　「今年はゴーヤでエコ活動しまっせ。」</font>
<font color="#ff0000">エコ母さん　「ＥＭ父さんが、ゴーヤカーテン作れるの？？？」</font>
]]>
      <![CDATA[<h3>ゴーヤは夏ばて防止の特効薬</h3>
沖縄を代表する夏野菜であるゴーヤが、近年本土で人気となり各地域で作られています。<br>
ゴーヤは独特の苦みがありますが、夏ばて防止の特効薬として色々な料理方法が工夫され暑い夏を乗り切る健康食品として食されています。<br><br>
<font color="#0000ff">ＥＭ父さん　「ＥＭ父さんに不可能の文字はあまりないが、暇と金、もう一つ髪がない。」</font>
<br>
<font color="#ff0000">エコ母さん　「それはＥＭ大好き犬のマロンも喜ぶわ。ＥＭワンワン。」</font><br>
平成２０年６月２１日に我が家の菜園に自然に芽吹いた４本のゴーヤ苗を植え付け。<br>
<h3>定植１週間後の６月２８日の状態です。</h3>
<img src="http://em.simasenka.net/images/shokubutu/0807/gouya070628(1).jpg" width="100%" </><br><br>
苗の周りにＥＭボカシを浅く鋤き込み、畑から移植ごてを使ってＥＭ父さんとしては丁寧に移植。<br>
簡単に支柱をして、マロンと一緒に成長を見守っています。<br>
成長し出すと早く、一日に２０ｃｍも伸びる日がありゴーヤの生命力の凄さを感じます。<br>
ＥＭ太郎が勉学に励む２階のベランダまでは約３．５ｍあるので、夏休みまでには到達しそうな勢い。<br>
ＥＭ太郎にゴーヤの凄い生命力の波動が伝わり、すくすくと伸びてくれますように　合掌。<br>
<h3>７月１２日　ゴーヤの親ヅルが２ｍの高さまで伸びてきました</h3>
ＥＭ２次培養液を５００倍に希釈して、ほぼ毎日如雨露でたっぷりと水やりしています。<br>
<img src="http://em.simasenka.net/images/shokubutu/0807/gouya0712 (4).jpg" width="100%" </><br><br>
子ヅルも横に張り出し、日に日に今年の夏の目標「ゴーヤカーテン」らしくなってきました。<br>
<font color="#0000ff">ＥＭ父さん　「ゴーヤに白い花・・・・突然変異か、俺が変か？？？」</font><br>
<font color="#ff0000">エコ母さん　「ゴーヤの同じ苗に、黄色い花と白い花が一緒に咲いて綺麗」</font><br>
<font color="#0000ff">ＥＭ父さん　「エコ母さんには負けるけど、美し～い可憐な花でんな」</font><br>
<h3>合成写真ではないですよ。　白いゴーヤの花。新種か？？？？？</h3>
<img src="http://em.simasenka.net/images/shokubutu/0807/gouya0712 (2).jpg" width="100%" </><br><br>
<img src="http://em.simasenka.net/images/shokubutu/0807/gouya0712 (3).jpg" width="100%" </><br><br>
<h3>７月２１日ベランダまであと２０ｃｍ　頑張れ！</h3>
<img src="http://em.simasenka.net/images/shokubutu/0807/gouya0721.jpg" width="100%" </><br><br>
<h3>ゴーヤについて勉強</h3>
ゴーヤには健胃作用、整腸作用、血糖降下作用、血圧降下作用、動脈硬化防止作用等が認められているとのことで、夏ばて防止の特効薬とされています。<br>
今年の畑にもゴーヤが１０苗植えてありますので、暑い夏になればなるほどゴーヤがどんどんできます。<br>
<font color="#0000ff">ＥＭ父さん　「ゴーヤチャンプル食べて、大好きな暑い夏を満喫するべ」</font><br>
<font color="#ff0000">エコ母さん　「ＥＭ父さん夏ばてせんもんね。でもビールはほどほどにね」</font><br>





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   <title>トウモロコシが甘～い</title>
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   <published>2008-07-07T08:24:21Z</published>
   <updated>2008-07-07T09:04:12Z</updated>
   
   <summary> 待ちに待ったトウモロコシが採れました。 カラス除けやタヌキ除けをしていましたが...</summary>
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      <![CDATA[<img src="http://em.simasenka.net/images/hatake/0807/toumorokosi0707 (2).jpg" width="150" hspace="5" align="left"</>
待ちに待ったトウモロコシが採れました。
カラス除けやタヌキ除けをしていましたが、エコ姫が生でパクリ。<br><br><br><br>]]>
      <![CDATA[<h3>４２９グラムありました</h3>
少し早いけど、種まきから今日で90日です。<br>
<img src="http://em.simasenka.net/images/hatake/0807/toumorokosi0707(1).jpg" width="500" </>

エコ姫が早く食べたくて、食べたくて朝からトウモロコシを狙っています。<br>
夕方にとうとう、1本採って皮をむいて茹でずにムシャムシャ。<br>

<img src="http://em.simasenka.net/images/hatake/0807/toumorokosi0707 (2).jpg" width="500" </>
甘～い

トウモロコシ畝は冬に米ぬかを畝全体に10kg表面に散布し、刈った笹を敷き詰め２次培養液を５００倍に薄め３回散布していました。

追肥には６月初めと終わりに、EMボカシをカブ周りに一握り置きました。<br>
あとは、２週間置きに５００倍希釈液を１０リットル散水しています。<br>

無農薬、無化学肥料です。<br>
安心、安全でおいしいトウモロコシが出来ました。<br>

EM技術は本当に凄い<br>
生ゴミを投入した畝のトウモロコシも７月末に採れます。<br>
生ゴミ堆肥畝も元気の良い野菜が出来ています。<br>
生ゴミは宝物<br>
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   <title>タマネギは早生は豊作、晩生はトウ立ちばかり</title>
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   <published>2008-06-24T13:18:31Z</published>
   <updated>2008-06-24T14:14:18Z</updated>
   
   <summary> 早生は黒マルチとＥＭの効果もあり、豊作となりましたが、晩生はベト病が地域に蔓延...</summary>
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      <![CDATA[<img src="http://em.simasenka.net/images/hatake/0805/tamanegi-5gatu(1).jpg" width="150" hspace="5" align="left"</>
早生は黒マルチとＥＭの効果もあり、豊作となりましたが、晩生はベト病が地域に蔓延しており何度もＥＭストチュウ５０倍を散布しましたが発生しました。<br><br><br><br>]]>
      <![CDATA[<h3>タマネギの葉にスス？？？</h3>
朝早く黒いすすのような斑点が現れました。<br>
<img src="http://em.simasenka.net/images/hatake/0805/tamanegi-5gatu(1).jpg" width="500" </>
<br><br>
早生タマネギは根が肥大するのを待てず、大きいタマネギから順に抜き取り収穫しました。<br>
タマネギが甘～い。これもＥＭ効果か？？？
<br><br>
<img src="http://em.simasenka.net/images/hatake/0805/tamanegi-5gatu (2).jpg" width="500" </>
<br><br>
晩生はベト病がひどくなり、黄色くなって枯れていきました。
また、トウもほとんどが立ち、ＥＭのやり過ぎではないかと反省しています。<br>
タマネギの苗は園芸店で購入した物だから、昨年のいつ種蒔きしたのか解りません。
<br>
タマネギは当地方では種蒔きを秋分の日（中日つぁん）以降に蒔かんとトウが立つと言われています。最近の園芸店は先を競うように、苗が店頭に早く並びます。
苗も大苗が多く、トウ立ちの原因にもなっています。<br>
今年は自分で９月末日に種蒔きをして、冬場の苗の大きさを抑えて生ゴミ堆肥入りの畑で無農薬有機栽培に本腰を入れてみます。<br>
早生の出来映え
<img src="http://em.simasenka.net/images/hatake/0805/tamanegi-5gatu (3).jpg" width="500" hspace="5" align="left"</>
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   <title>水道水について</title>
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   <published>2008-06-19T13:11:54Z</published>
   <updated>2008-07-08T01:28:19Z</updated>
   
   <summary>水道水には塩素が多量に含まれています。 毎日使用する大切な水ですが、強力な殺菌作...</summary>
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      水道水には塩素が多量に含まれています。
毎日使用する大切な水ですが、強力な殺菌作用を有する塩素を含んでおり、塩素から身を守る必要があります。

水道水は汲み置きすることで、１日経過すれば塩素（カルキ）が蒸発します。
金魚などの水槽に直接水道水を入れると、金魚などが弱り死んでしまう物もいます。

      金魚は人間よりはるかに小さな生き物ですが、人間も毎日毎日水道水を飲んでいると、塩素により毎日毎日体を消毒しているような物です

水道水の使い方には注意をしましょう。特に梅雨から夏にかけては塩素の量が多くなります。

人間の健康には、良い水、良い土、良い空気が必要です。
家族の周りの生活環境をもう一度見直して、共存共生した関係のイソギンチャクとクマノミのように、自然と共存共生し善玉菌を増やすことで、悪玉菌に対抗できる抵抗力のある生活環境を整える必要があります。

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   <title>有用微生物（ＥＭ）について</title>
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   <published>2008-06-19T13:10:21Z</published>
   <updated>2008-06-19T13:39:21Z</updated>
   
   <summary>ＥＭは琉球大学名誉教授の比嘉先生が研究発見されました。 動植物の生育に必要な栄養...</summary>
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      ＥＭは琉球大学名誉教授の比嘉先生が研究発見されました。

動植物の生育に必要な栄養を合成したり、有害な物を分解する働きをする光合成菌。
酒や味噌などの発酵食品に欠くことの出来ない麹菌、酵母菌。
ヨーグルトやキムチにも含まれる乳酸菌。
酵母と共に働き有機物を分解する糸状菌。
医療の分野で活躍する抗生物質を作り出す放線菌。
等の発酵食品に必要な微生物が80種類集められています。

      
微生物は地球誕生後最初の生物と言われています。
地球の生命維持活動に欠かせない生き物です。

昨今、抗菌・殺菌製品や化学物質から作られた食品添加剤などが私たちの身の回りに溢れています。私たちの体には１～１．５kgの微生物が住み着いています。

人の体には生命を維持するため病気に抵抗出来る微生物、善玉菌が沢山住み着いています。
善玉菌によりＯ157や大腸菌などの有害微生物は悪玉菌から善玉菌へと変化するようです。

しかし、抗菌・殺菌製品により善玉菌までも追い払ってしまう現在の生活では、悪玉菌を善玉菌に替える力が弱まり、人間に本来備わっているはずの抵抗力も弱まり、食中毒や風邪、ガン、アトピー、痴呆症などの病気が難病となって蔓延する世の中になってしまいました。

消毒、消毒といままでせっせと行っていましたが、本当は悪玉菌だけを消毒し善玉菌は残していく方法を考えないといけないのではないでしょうか。

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   <title>毎日出る米のとぎ汁対策</title>
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   <published>2008-05-23T23:08:11Z</published>
   <updated>2008-06-09T12:53:39Z</updated>
   
   <summary> 我が家は朝昼晩とほとんど米飯食卓です。 そのため、米の濃いとぎ汁が１日に６リッ...</summary>
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         <category term="130EM培養方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<img src="http://em.simasenka.net/images/em/10rittoru.jpg" width="150" hspace="5" align="left"</>
我が家は朝昼晩とほとんど米飯食卓です。
そのため、米の濃いとぎ汁が１日に６リットルは出ています。
米のとぎ汁発酵液を作るため、最初は２ﾘｯﾄﾙのペットボトルを使い１本、１本培養していましたが、最近は作り方を変えてみました。]]>
      <![CDATA[１０リットルのポリタンクをホームセンターで５個購入してきました。
水道水で軽く洗い、ポリタンクの中にミカン糖蜜を２００ml投入。（全体の２％）<br>
次にEM活性液（EM子）を１００ml投入。（全体の１％）
そして自然塩を小さじ２杯入れて、米のとぎ汁が出来れば漏斗を使いポリタンクに次々投入しています。<br>
ミカン糖蜜は１００mlでも十分発酵しますが、我が家では黄色の色が薄いので２００ml入れて色調整に多めに入れます。<br>
<font color="#0000ff">EM父さん　「色が薄いと美味そうに見えんが！」</font>
<font color="#ff0000">エコ母さん　「丁度いい塩梅ですよ」</font><br>
ポリタンクが満タンになれば、次のポリタンクに同じようにミカン糖蜜、EM活性液、自然塩を入れ２個目を作ります。<br>
１個が満タンになるのに、我が家の場合２日です。２日に１個ポリタンクが満タンになるので、５個のポリタンクは１０日でEMとぎ汁発酵液で満タンです。<br>
最初のポリタンクが満タンになってから８日目に１個目の１０リットルポリタンクを２ﾘｯﾄﾙペットボトルに移し、水道水でキレイに洗浄し再び培養液作りを行います。<br>
こまめに行えば、１ヶ月で３回のローテーションが可能ですから、３回×５個×１０リットル＝１５０リットルの大量な米のとぎ汁発酵液が出来上がります。<br>
この大量の米のとぎ汁発酵液を、１日に風呂に１リットル、トイレに１リットル家庭内散布に５００ml使って残りを家庭菜園や家庭園芸に使っています。<br>
また、EM廃油石けんやプリン石けん、EMボカシを使うときに大量に使いますので重宝しますよ。]]>
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   <title>EMWを増やして使う</title>
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   <published>2008-04-30T13:44:51Z</published>
   <updated>2008-04-29T01:57:55Z</updated>
   
   <summary>ＥＭ活性液（子EM）の作り方 エコ母さん「ＥＭ父さん、活性液の作り方を教えてよ」...</summary>
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      <![CDATA[<img src="http://em.simasenka.net/images/em/sozai/kasseieki.jpg" width="100" height="150" hspace="5" align="left"</>ＥＭ活性液（子EM）の作り方
<font color="#ff0000">エコ母さん「ＥＭ父さん、活性液の作り方を教えてよ」</font>
<font color="#0000ff">ＥＭ父さん「簡単だが～、ペットボトルにちょこっとＥＭＷとミカン糖蜜とＥＭ蘇生海塩入れたら出来るが」</font>
<font color="#ff0000">エコ母さん「もっと丁寧に教えてよ！」</font>
<font color="#0000ff">ＥＭ父さん「わかった、わかった」</font>]]>
      <![CDATA[<h3>ＥＭ父さんのＥＭＷ活性液（子EM）の作り方</h3>
<font color="#0000ff">ＥＭ父さん「エコ母さん、ＥＭＷを買って来るからお金を頂戴。
４月から安くなってる？？？（５００ml入りで１，０５０円が９４５円）
おまけに１，５００円以上買うと送料無料、２本買えば１，８９０円です。２，０００円でおつりがあります。」</font><br><br>
<div align="center">
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=zenjinhcom-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000FQKGEE&nou=1&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
</div>
<br>

ペットボトルを捜して来て下さい。ペットボトルの中は水道水の塩素で綺麗に洗浄してね。<br>
普通の家庭内利用だったら、活性液作りには出来るだけ小さなペットボトルを２本用意して下さい。<br>
活性液は２次培養する米のとぎ汁発酵液（孫EM）の種菌にします。<br>
EM活性液は蓋を開けてから１ヶ月で使いきった方が安心なので３５０mlのペットボトルが新鮮な活性液を使い続けるポイントです。<br>
最初の１本を使い切る１０日前に２本目のEM活性液（子EM）を作ります。<br>
EM活性液（子EM）は<br>
①３５０mlのペットボトルにEMWを７ｍｌ（ペットボトルのキャップ１杯）入れます。<br>
②ミカン糖蜜を７ｍｌ入れます。（きび糖でも良い）<br>
③天日塩を１つまみ（自然塩に限る。ミネラルの補充です）<br>
④水道水の場合には１昼夜汲み置きした水を３４０ml入れてキャップをして下さい。<br>
⑤ミカン糖蜜と塩が溶けるまで、ゆっくり振って下さい。<br>
⑥直射日光の当たらない、暖かいところに置く。（冬場はコタツがベスト。周囲の温度２５°は必要）<br>
⑦２～３日で発酵し、ペットボトルが膨らむのでキャップを少しゆるめ炭酸ガスを抜いて下さい。<br>
冬場で１０日、夏場で６日程度で炭酸ガスの発生がなくなりますので、その後発酵液作り（孫EM）をします。<br>

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   <title>有用微生物は人間の健康に非常に重要な役割</title>
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   <published>2008-04-30T07:38:01Z</published>
   <updated>2008-04-30T07:51:26Z</updated>
   
   <summary>有用微生物が体内に増えれば、免疫力が強くなると言われています。 特に小腸、大腸に...</summary>
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      <![CDATA[有用微生物が体内に増えれば、免疫力が強くなると言われています。
特に小腸、大腸に人間のために有用な微生物が増えると、病原菌などが体内に入ってきても有用微生物が病原菌を退治する酵素（タンパク質）を出し健康体でいられるようです。<br>
微生物の働きは解明されていない分野が多いですが、昔から日本食は味噌・醤油・酒・納豆・ぬか漬け・焼酎・酢などの発酵食品が非常に多くなっています。<br>
発酵食品は微生物の活動により作られます。
免疫力を高めるためにも発酵食品を沢山取ることが必要のようです。<br>]]>
      <![CDATA[<h3>腸内有用菌の意外な機能</h3>
<a href="http://www.microbes.jp/aimai/aimai.html" target="_blank">微生物管理機構</a>のホームページより一部引用させていただきました。

<blockquote>抗癌剤による治療を受けているがん患者は、免疫能も低下することから病原微生物の感染を受けやすくなります。細菌による感染症から患者の生命を守るために抗菌薬を投与することが一般化されています。今回の発見を拡大解釈すると、エイズ患者のように免疫能が低下している患者、抗癌剤や免疫抑制剤などの投与をうけている患者などでは、腸管内に生息する有用菌の役割をもっと考慮する必要がありそうです。またTLR活性を維持するなんらかの細菌細胞の表面構造の分子を用いる新しい治療法が開発されるかも知れません。有用菌の新しい時代の到来が近づいてきているようです。 </blockquote>]]>
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   <title>ＥＭ発酵液（孫EM）の作り方</title>
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   <published>2008-04-29T01:23:32Z</published>
   <updated>2008-04-29T02:07:46Z</updated>
   
   <summary>ＥＭ発酵液（孫EM）の作り方 エコ母さん「ＥＭ父さん、次は米のとぎ汁発酵液の作り...</summary>
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         <category term="130EM培養方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<img src="http://em.simasenka.net/images/em/sozai/hakkoueki.jpg" width="100" height="250" hspace="5" align="left"</>ＥＭ発酵液（孫EM）の作り方
<font color="#ff0000">エコ母さん「ＥＭ父さん、次は米のとぎ汁発酵液の作り方を教えて」</font>
<font color="#0000ff">ＥＭ父さん「はい、毎日のお米をとぐときに出るとぎ汁を使いますので米を研いでください。」</font>
<font color="#ff0000">エコ母さん「ちょっと待ってね。２合のお米を洗うね！」</font>
<font color="#0000ff">ＥＭ父さん「洗う水は水道水より、抗酸化水がいいよ」</font>]]>
      <![CDATA[<font color="#ff0000">エコ母さん「抗酸化水は入れにくいから水道水でさせて！」</font>
<font color="#0000ff">ＥＭ父さん「いいけど、出来るだけ水道水は使わない方がご飯も美味しく炊けるよ」</font><br>
<font color="#ff0000">エコ母さん「抗酸化水が簡単に使えるように工夫してよ！」</font>
<font color="#0000ff">ＥＭ父さん「アイアイサー、５月の連休に改善させていただきます。」</font><br>
<h3>米のとぎ汁発酵液（孫EM）作り</h3>
２合のお米をといだ、最初の濃いとぎ汁を新しい間に使います。
米のとぎ汁は時間が経つと腐敗しやすくなりますので、その日の発酵液として処理します。<br>
大きめのペットボトルと漏斗を用意してください。
２リットルボトルが最高です。<br>
①２リットルペットボトルに漏斗を挿し、予め作った３５０ｍｌEM活性液（子EM）を容器の量の２％となる４０ml（ペットボトルのキャップ６杯）入れます。<br>
②ミカン糖蜜（きび砂糖でもOK）を４０ml入れて下さい。<br>
③天日塩をひとつまみ入れます。（EM蘇生海塩がベスト）<br>
④米のとぎ汁をペットボトルに１９５０ml入れて下さい。<br>
⑤ミカン糖蜜と塩が溶けるまで、ゆっくり振って下さい。<br>
⑥直射日光の当たらない、暖かいところに置く。（冬場はコタツがベスト。周囲の温度２５°は必要）<br>
⑦２～３日で発酵し、ペットボトルが膨らむのでキャップを少しゆるめ炭酸ガスを抜いて下さい。<br>
冬場で１０日、夏場で６日程度で炭酸ガスの発生がなくなりますので、その後希釈液を作り活用します。<br>
EM米のとぎ汁発酵液（孫EM）は使い始めるとペットボトルに空間が出来空気が入るので、酸素の好きな麹菌や納豆菌が溶液の上部に浮いて白い固まりになります。
微生物が元気な証拠ですので、上澄み液をスプレーに必要量入れて希釈して使って下さい。<br>
蓋を開けてから２週間程度で使いきった方が麹菌の発生が少ないようです。
２０００mlの新鮮で元気な微生物が沢山いる発酵液（孫EM）を使い続けると効果大。<br>
EMの培養は孫までにしておきましょう。
ひ孫も作ってしまうとバランスが崩れた微生物群となり効果も半減します。<br>
<font color="#0000ff">EM父さん「孫の名前くらいは覚えれるが、ひ孫までよう覚えんは？？？？」</font>
<br>
<a href="http://em.simasenka.net/2008/03/post_20.html">活用方法はこちら</a>]]>
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   <title>４月６日　JAやすぎ　みなみ支所での自然農法講習会について</title>
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   <published>2008-04-07T13:14:04Z</published>
   <updated>2008-04-07T14:21:24Z</updated>
   
   <summary> ２００８年４月６日　１３時より「自然農法講習会」がありました。 講師は自然農法...</summary>
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         <category term="112ＥＭ講習会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://em.simasenka.net/">
      <![CDATA[<img src="http://em.simasenka.net/images/koushuukai/ja-yasugim.jpg" width="150" hspace="5" align="left"</>
２００８年４月６日　１３時より「自然農法講習会」がありました。
講師は自然農法センター中国地区普及所の　松実　能文先生で岡山から来られていました。]]>
      <![CDATA[<h3>家庭菜園からプロの農家の方まで６０名程度の受講者</h3>

【ＥＭで自然と命を育む会】が主催され、ＥＭ環境保全推進協議会の後援で運営されていました。
<br>
ＥＭ環境保全推進協議会より案内を頂き、ＥＭ父さん・エコ母さん仲良く安来まで行きました。
その道中は桜が満開で花見をしながら山陰道をゆっくりと走り、１時間４０分でＪＡやすぎ　みなみ支所に到着。
<br>
みなみ支所の前にＥＭ菜園があり、車を止めておにぎりをほおばりながら見学しました。
どの野菜も元気、元気！！
<br>
活性液入りのペットボトルや生ゴミ発酵容器が置いてあり、ＥＭを活用して上手に野菜を作っておられます。
<br>
到着時間が少し早かったので、伯太町方面に足を伸ばすとヒヤシンスとラッパ水仙の花畑がありました。
<br><br>
ヒヤシンス
<img src="http://em.simasenka.net/images/koushuukai/hakuta(1).jpg" width="600" </>
<br><br>
ラッパ水仙
<img src="http://em.simasenka.net/images/koushuukai/hakuta (2).jpg" width="600" </>
<br>
来週にはチューリップ祭りが行われるとの立て看板がありました。
チューリップはチラホラ咲きでしたので、４月１３日は綺麗に咲きそろうことでしょう。
<br>
さて、自然農法講習会には初めての参加です。ドキドキ、ワクワクして会場入り。
講習内容がプロジェクターでスクリーンに映し出されていました。
<br>
<img src="http://em.simasenka.net/images/koushuukai/sizen-no.jpg" width="600" </>
<br>
１．自然農法について
２．夏野菜（トマト・キュウリ・ナス・ピーマン）の栽培
３．生ゴミの処理について
４．野菜に含まれる硝酸について
<br>
ＥＭ技術が開発されてから、飛躍的に自然農法が進化したと聞いていたので興味津々で聞きました。
<br>
自然農法は農薬や化学肥料を使わず、自然を尊重し自然に教わる農法。
又、自然に備わる仕組みを活かす農法。
<br>
落葉樹の山林を例に自然の仕組みを判りやすく説明されました。
落葉樹の落ち葉が腐葉土になるまでの仕組みを畑でも実践すれば、病気に強い害虫を寄せ付けない健康的な美味しい野菜が作れるようになるとのこと。
<br>
ＥＭボカシやＥＭ活性液をを使っての栽培方法についても紹介され非常に勉強になりました。
畑には無駄な物はないので、雑草とも上手くつきあい雑草を味方にすれば土中の微生物も増え、土の団粒化が促進され、植物の生長に必要な養分がバランス良く形成されることで自然と美味しい、元気な野菜が作れるとの事でした。
<br>
早速、我が家の家庭菜園で実践です。
今年は生ゴミ堆肥などＥＭ技術をフル活用して、野菜作りに精を出してみます。





]]>
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   <title>活性液散布で鼻炎が改善</title>
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   <published>2008-04-01T18:36:41Z</published>
   <updated>2008-04-10T01:06:34Z</updated>
   
   <summary>ＥＭＷを２％添加した５０倍ＥＭ活性液を１００倍の抗酸化水で希釈して家中散布してい...</summary>
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         <category term="123ＥＭ健康関連" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://em.simasenka.net/">
      ＥＭＷを２％添加した５０倍ＥＭ活性液を１００倍の抗酸化水で希釈して家中散布しています。
散布を始めたのが２００８年１月初めですから、２００８年４月初めで３ヶ月経ちました。
ホコリが少なくなった、花粉症が良くなった、鼻炎が良くなった等驚くべき効果が出ています。
      <![CDATA[<h3>ＥＭ次郎君の鼻炎が治まっている</h3>

アトピーに苦しむＥＭ次郎君の鼻炎が治まり、鼻シュッシュの薬を使わなくなり鼻の通りも良いです。
ＥＭ次郎君は毎日部屋の中に活性液を１００倍に薄め、５００mlを部屋中に散布しています。
<br>
部屋の空気がキレイになって、ホコリが立たなくなっています。
ティッシュペーパーが離せなかったＥＭ次郎君。今日も元気に出勤です。
<br>
Ｅｃｏ　Ｐｕｒｅの「ＥＭを知らないあなたに」の雑誌に家が病気の原因とあります。
<br>
<strong>その記事の抜粋</strong>
家の建材や家具、カーテン、ジュウタンに使われている化学物質がシックハウス症候群を引き起こす。
カーテンには防炎剤・防虫剤などの有機リン酸が含まれている。
接着剤には有機溶剤・ホルムアルデヒドのシックハウス症候群の原因物質。
ビニールクロスにはモノ塩化ビニール・フタル酸エステル類・有機リン・重金属類・ホルムアルデヒドなどの有害物質。
<br>
新築・リフォーム時に使われた化学建材が室内の空気を有害な物にしています。
ＥＭ希釈液をこまめに散布することで、恐ろしいシックハウスから身を守れそうです。
<br>
<font color="#0000ff">ＥＭ次郎「毎日仕事から帰って、ＥＭを１００倍に薄めてスプレーで撒いてるだけだよ」</font>
<font color="#ff0000">エコ母さん「鼻の詰まりも楽になってよかったね」</font>
<font color="#0000ff">ＥＭ父さん「エコ母さんの花粉症も楽そうだね」</font>

]]>
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   <title>ミラクルで花粉症が完治？？？？不思議・ふしぎ</title>
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   <published>2008-03-26T11:03:49Z</published>
   <updated>2008-04-01T19:11:54Z</updated>
   
   <summary>ＥＭ拡大活性液スペシャルにＥＭ蘇生海塩GOLDを入れた塩トリプルスペシャルへ、更...</summary>
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         <category term="100最新ＥＭ情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="120ＥＭエコ日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="123ＥＭ健康関連" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://em.simasenka.net/">
      <![CDATA[ＥＭ拡大活性液スペシャルにＥＭ蘇生海塩GOLDを入れた塩トリプルスペシャルへ、更に石見銀山ミラクルを加えて花粉症の知人に勧めました。
わかめスープに1滴落とし飲んでところ、なんと不思議なことに鼻水が止まったではありませんか。
塩トリプルスペシャルセットはEMどんどんヤロウ会で購入できます。<br>
くれぐれも使いすぎないようにとの注意書きがありますよ。]]>
      <![CDATA[<h3>凄い、効き目です。</h3>

EMの働きにより静電気が起こりにくい事で花粉が皮膚に付きにくくなることや、EMにより化学物質や食品添加物などの有害物質が分解されミネラル化されアレルギー症状が急速に改善されたのでしょうか？？
<br>
どんどんさんに問い合わせると「こんなに早く効く人も珍しいけど、症状の和らぐ人は沢山おられる」とのこと。
素直な知人は使用２日目にはマスク着用無しで、バリバリ元気過ぎるほど？仕事をしています。
<br>

<font color="#0000ff">EM父さん「エコ母さんはまだ花粉症が完治していないね」</font>
<font color="#ff0000">エコ母さん「でも、かなり楽だわ。薬も飲んでいないし・・・ハークｯション」</font>
<br>

<font color="#0000ff">EM父さん「これでエコ母さんの花粉症が完治したら、武なんとか薬品などは真っ青だね」</font>
<font color="#ff0000">エコ母さん「武なんとか薬品がくしゃみしていますよ。」</font>
<font color="#ff0000">武なんとか薬品「ハ、ハ、ハ、ハークッション。薬が売れなくなったら大風邪引くよ？？？？？」</font>
<br>

<font color="#0000ff">EM父さん「EMの力はミラクル。他の知人にも教えたろ・・」</font>]]>
   </content>
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   <title>出雲ナンキンの水槽にもＥＭ活性液入れる</title>
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   <id>tag:em.simasenka.net,2008://2.121</id>
   
   <published>2008-03-18T13:24:37Z</published>
   <updated>2008-03-19T07:09:08Z</updated>
   
   <summary> 今年１月始めより、出雲ナンキンの水槽にもＥＭ活性液を入れちゃいました。 ６０リ...</summary>
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         <category term="100最新ＥＭ情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="120ＥＭエコ日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://em.simasenka.net/">
      <![CDATA[<img src="http://em.simasenka.net/images/suisou/suisou080130.jpg" width="150" hspace="5" align="left"</>
今年１月始めより、出雲ナンキンの水槽にもＥＭ活性液を入れちゃいました。
６０リットル水槽に約３０mlの活性液を入れちゃったので約２，０００倍の希釈液です。
<br>]]>
      <![CDATA[<h3>最初は恐る恐る・・・だんだん濃くなっています</h3>

最初の２ヶ月は様子見で、1週間に３０mlずつの活性液を入れていましたが、出雲ナンキンの状態も安定しているので３月より水温を２０°に上げて６０mlと倍増しています。
<br>
２００８年１月の水槽
<img src="http://em.simasenka.net/images/suisou/suisou080130.jpg"</>

<br>
我が家の出雲ナンキンは水草を食べるため、すぐに殺風景な水槽になりますが、ＥＭ投入記念として水草を植えてみました。
<br>
出雲ナンキンと水草がＥＭにより、どんな影響を受けるのか研究です。
出雲ナンキンちゃんも有り難迷惑！！！
<br>
２００８年３月１６日　水草を植えました。(*^_^*)
<img src="http://em.simasenka.net/images/suisou/suisou080316.jpg" </>
<font color="#0000ff">ＥＭ父さん「ＥＭを入れてからガラスに水垢がつかないね」</font>
<font color="#ff0000">エコ母さん「去年の11月にフィルターのマットを新品に替えてからマットに汚れがつかず、真っ白よ」</font>
<font color="#0000ff">ＥＭ父さん「今日からは１００mlのＥＭ活性液を入れよっと」</font>
<font color="#ff0000">エコ母さん「出雲ナンキンが大きくなったような気がするね。２１日の「中日つぁん」でまた買おうか？？？」</font>
<br>
島根県大田市大田町では秋分の日と春分の日に彼岸市として露店が並び<a href="http://www.ohdacci.com/ibento/higaniti/higanitgaiyou.html" target="_blank">「中日つぁん」</a>と呼ばれて親しまれています。
江戸時代から続く、物々交換から始まった恒例の行事として大田市駅から本町まで２kmの沿道には両側にたこ焼き屋さん・はしまき・焼き鳥・オモチャ屋・乾物店・刃物店・金魚屋さん・リンゴ飴等々沢山の露店が並び、毎年大田市の総人口より多い５万人以上となる多くの人出で賑わいます。
<br>
]]>
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   <title>タマネギ　３月１６日の状況　1ヶ月で11cm伸びた</title>
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   <id>tag:em.simasenka.net,2008://2.120</id>
   
   <published>2008-03-17T09:33:05Z</published>
   <updated>2008-03-18T12:59:20Z</updated>
   
   <summary>日曜日に家庭菜園ができるのは、３週間ぶりです。 タマネギが大きくなっているじゃな...</summary>
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         <category term="100最新ＥＭ情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="121ＥＭ家庭菜園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://em.simasenka.net/">
      <![CDATA[<img src="http://em.simasenka.net/images/hatake/0803/kitaune7.jpg" width="150" hspace="5" align="left"</>日曜日に家庭菜園ができるのは、３週間ぶりです。
タマネギが大きくなっているじゃないですか！！！
１月終わりに地際より３２ｃｍの茎高が、４３ｃｍとこの寒かった冬の間に１１ｃｍ伸びています。
]]>
      <![CDATA[<h3>頑張れ　EM君　　頑張れ　タマネギ君</h3>

<font color="#0000ff">EM父さん「晩生のタマネギが早生を追い越しそう！！！」</font>
<font color="#ff0000">エコ母さん「気温が急に高くなったから、元気になったね」</font>
<font color="#0000ff">EM父さん「俺もオクテだけど、元気だそっ～と！！」</font>
<font color="#ff0000">エコ母さん「なんのこっちゃ？？？・・・・・・・・」</font>
<br>

早生と晩生のタマネギを植えており、早生は黒ビニールマルチをして植えています。
晩生はマルチ無しで、草畑の中で逞しく育っています。
<br>
早生のタマネギ（黒ビニールマルチ）
<img src="http://em.simasenka.net/images/hatake/0803/minamiune2.jpg" </>
<br>
早生は茎高がすでに５０ｃｍにも達しており、タマネギが結球するところが膨らんできています。
茎の太さも太いタマネギでは３ｃｍ程度にもなっています。
<br>
晩生が茎高４３ｃｍにもなっており、EM希釈液の効果が早生、晩生両方に顕れています。
一部のタマネギの葉先が黄色く変色していますが、よその畑（他人の畑）を興味津々で見渡すと同じように葉先が黄変しているので、この冬の雪と寒さで影響がでたと思われます。
<br>
晩生のタマネギ
<img src="http://em.simasenka.net/images/hatake/0803/kitaune7.jpg" </>
<br>
まさか、EM希釈液を撒きすぎた影響では・・・・・・・・・・・・・・？？？？
２月の天気が良い日中に５００倍希釈液をスプリンクラーで大量に散布しています。
それも、畑の畝に２巡させています。
<br>
昨年までのタマネギ畑はマルチ無しの所は草だらけでしたが、今年は草が非常に少なく思います。
よそ行き用に撮った写真ではないけど、土がたくさん顔を出しています。
草の量が全然少ないですわ！！
<br>
今日もEM５００倍希釈液を散布します。
タマネギは結球開始までに大きな苗に育てる事が大切なので、現在の大きさは家庭菜園を始めて以来最大です。
また、例年は３月始めに止め肥をして、収穫まで肥料をやっていませんがEM希釈液は化学肥料ではなく自然の力を活用しますので、微生物の働きを持続させるため毎週５００倍希釈液を散布し続けます。
<br>
トウ立ちが多くなる可能性がありますが、自然界に存在するEMにより土中の有機物が分解され、分解された有機物がミネラルとなり、バランスの取れたミネラルをタマネギが吸収することで、病気に強い元気なタマネギが出来ると思います。
<br>
人間も植物も同じで、バランスの良い栄養が必要です。
化学物質でない地球の自然界に存在する有用な微生物が元気に共生することで、空気・水・が浄化され、土が団粒化し全ての生活環境を改善してくれそうです。
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