最新EM情報

EM散布で完全無農薬栽培のブルーベリー

maron@iwamigin,net
EM希釈液潅水とEM7葉面散布で育てたブルーベリーです。
今年、始めて収穫しました。酸味が有りますが甘いブルーベリーです。


ブルーベリーの収穫


EMを使い始めて4ヶ月後の6月4日ブルーベリーの初収穫です。

EM7は1万倍、EM発酵液を100倍に希釈し、廃油EMエコプリン石けんを展着材に使用し葉面散布。


八葉のクローバー


エコ姫が八葉のクローバーを発見。
四つ葉のクローバーも数多く採取。
EM花壇の横で突然変異????EM効果???


ブルーベリー開花


暖かい陽気に誘われ、ブルーベリーが花盛りとなってきました。
家の近くの家庭菜園の隅に3月20日購入した苗木にすずらんのようなかわいい花が沢山付いています。


善循環の輪 山陰の集い In 松江


2009年3月21日に善循環の輪が来待公民館で開催されました。
善循環の輪ネットワーク作りに取り組んでおられる、地球環境・共生ネットワークの浜渕運営委員長やEM開発者である比嘉先生の貴重な講演を聴くことができました。


EMでブルーベリー栽培に挑戦

ブルーベリーはEMを使って育つのでしょうか???
今まで一度もブルーベリーの木も見たことがない、食べたことのないEM父さんがブルーベリー栽培に挑戦です。


花粉症対策にEMを活用

花粉の飛び交う嫌な季節となりました。
平成21年2月14日には春一番が吹き荒れ、エコ母さんは花粉対策にマスク装着。
家事全般にEMを使い始めて、杉花粉症が随分と軽くなりました。
ミラクルも続けて使っています。


新年あけましておめでとうございます!


大荒れの平成21年元旦に三瓶山頂より昇ってきた、初日の出が撮影できました。

一瞬の晴れ間に出てきたご来光に、今年も楽しい1年になることをお祈りしました。


EM緑肥の作り方


畑の収穫残渣や草取り、草刈りした資材を使うと効果の高い液肥が出来ました。
今まで畑の隅に積み上げたり、燃やしていた草が宝物。


11月30日 ノッポ君枯れ始めました(>_<)


11月後半からの寒さで、ノッポ君も枯れ始めました。
花は1株に3個程度と少なくなりました。季節風で支柱が動いてしまい、ナスの大木もグラグラしています。


ノッポ君寒さでダメージ

EM父さん「寒い~、初雪が降ったよ。」
11月18日から11月20日にかけ西日本は冬本番の寒波に襲われました。
国立公園大山の大川寺では積雪23cmを記録、また同じ国立公園三瓶山の西の原では3cmの積雪。
季節風も非常に強く、折角高くした支柱が強風で曲がってしまいました。


ノッポ君どこまで大きくなるの??2.4mに成長


EM父さん「スゲー元気だが」
あまりの成長ぶりに、枯れるまで見守ることにしました。
支柱を3m以上にして誘引です。


庄屋大長なすのノッポ君


11月9日現在、庄屋大長なすが2.3mになっています。
これも、地球温暖化の影響でしょうか????

いいえ、これは絶対EMの効果です。それもEM緑肥を流してから変わってきました。
9月下旬よりEM緑肥を株元に原液で2リットルずつ、毎週1回流しています。


しまねエコフェスタinさんべ



10月25日(土)26日(日)に開催されました。

エコフェスタが三瓶で開催されるのは今回が初めてです。


ダイコンサルハムシで白菜ピンチ


再びダイコンサルハムシの逆襲です。
あぜ波で囲んで、掃除機でダイコンサルハムシを殆んど吸い取って安心していたのに、・・・・・(T_T)


しまねエコフェスタinさんべ

10月25日と26日は三瓶自然観サヒメルの入館料が無料ですよ!
キャンプ場の管理棟ではさひめ湖の水質浄化方法が展示してあります。

EM父さん 「そりゃ、どがでも行かないけんが」
エコ母さん 「三瓶ダムの水はかび臭いから、EMでキレイになるといいわね」


EMと米ぬかで除草の効果は


米ぬか20kgとEM2次培養液を20倍に薄めて1m2に2リットルを1月終わりに撒き、その上に枯れ草を敷き詰めて春まで熟成させました。


10月5日 大田市にて自然農法講習会開催


大田市でもEM講習会が始まりました。
手始めは「自然を楽しむ菜園講座」と題して、自然農法の勉強会です。


今年も大発生 ダイコンサルハムシ


毎年、夏の終わりから出没するダイコンサルハムシが今年も出てきました。
EMストチュウで予防していたつもりですが、この虫は強い。


EMで浄化された帝釈峡



9月13日EM活動の盛んな神龍湖視察。
神龍湖は庄原市東城町と神石高原町にまたがる周囲約24kmの人造湖です。
神龍湖の周囲は断崖絶壁で囲まれ、風光明媚な帝釈峡として多くの観光客が訪れる所です。


ナスの花房が3つ

9月5日の状況普通は1花房だよね。EM使うと初体験が沢山。


ゴーヤカーテンに挑戦


各地で話題のゴーヤカーテンに挑戦です。
EM父さん 「今年はゴーヤでエコ活動しまっせ。」
エコ母さん 「EM父さんが、ゴーヤカーテン作れるの???」


トウモロコシが甘~い


待ちに待ったトウモロコシが採れました。
カラス除けやタヌキ除けをしていましたが、エコ姫が生でパクリ。




タマネギは早生は豊作、晩生はトウ立ちばかり


早生は黒マルチとEMの効果もあり、豊作となりましたが、晩生はベト病が地域に蔓延しており何度もEMストチュウ50倍を散布しましたが発生しました。




水道水について

水道水には塩素が多量に含まれています。
毎日使用する大切な水ですが、強力な殺菌作用を有する塩素を含んでおり、塩素から身を守る必要があります。

水道水は汲み置きすることで、1日経過すれば塩素(カルキ)が蒸発します。
金魚などの水槽に直接水道水を入れると、金魚などが弱り死んでしまう物もいます。


毎日出る米のとぎ汁対策


我が家は朝昼晩とほとんど米飯食卓です。
そのため、米の濃いとぎ汁が1日に6リットルは出ています。
米のとぎ汁発酵液を作るため、最初は2リットルのペットボトルを使い1本、1本培養していましたが、最近は作り方を変えてみました。


EMWを増やして使う

EM活性液(子EM)の作り方
エコ母さん「EM父さん、活性液の作り方を教えてよ」
EM父さん「簡単だが~、ペットボトルにちょこっとEMWとミカン糖蜜とEM蘇生海塩入れたら出来るが」
エコ母さん「もっと丁寧に教えてよ!」
EM父さん「わかった、わかった」


EM発酵液(孫EM)の作り方

EM発酵液(孫EM)の作り方
エコ母さん「EM父さん、次は米のとぎ汁発酵液の作り方を教えて」
EM父さん「はい、毎日のお米をとぐときに出るとぎ汁を使いますので米を研いでください。」
エコ母さん「ちょっと待ってね。2合のお米を洗うね!」
EM父さん「洗う水は水道水より、抗酸化水がいいよ」


4月6日 JAやすぎ みなみ支所での自然農法講習会について


2008年4月6日 13時より「自然農法講習会」がありました。
講師は自然農法センター中国地区普及所の 松実 能文先生で岡山から来られていました。


活性液散布で鼻炎が改善

EMWを2%添加した50倍EM活性液を100倍の抗酸化水で希釈して家中散布しています。
散布を始めたのが2008年1月初めですから、2008年4月初めで3ヶ月経ちました。
ホコリが少なくなった、花粉症が良くなった、鼻炎が良くなった等驚くべき効果が出ています。


ミラクルで花粉症が完治????不思議・ふしぎ

EM拡大活性液スペシャルにEM蘇生海塩GOLDを入れた塩トリプルスペシャルへ、更に石見銀山ミラクルを加えて花粉症の知人に勧めました。
わかめスープに1滴落とし飲んでところ、なんと不思議なことに鼻水が止まったではありませんか。
塩トリプルスペシャルセットはEMどんどんヤロウ会で購入できます。

くれぐれも使いすぎないようにとの注意書きがありますよ。


出雲ナンキンの水槽にもEM活性液入れる


今年1月始めより、出雲ナンキンの水槽にもEM活性液を入れちゃいました。
60リットル水槽に約30mlの活性液を入れちゃったので約2,000倍の希釈液です。


タマネギ 3月16日の状況 1ヶ月で11cm伸びた

日曜日に家庭菜園ができるのは、3週間ぶりです。
タマネギが大きくなっているじゃないですか!!!
1月終わりに地際より32cmの茎高が、43cmとこの寒かった冬の間に11cm伸びています。


シクラメンに異変

元気の無かったシクラメンにEM活性希釈液を散布したところ、翌日には植木鉢に元気なくもたれかかっていた葉っぱが、ピーンとしているじゃありませんか。


2月16日 第13回自然農法・EM技術交流会

EM父さんとエコ母さん、仲良く京都に行ってきました。
有用微生物応用研究会の環境・菜園分科会に参加です。
初めて参加しましたが、もの凄い盛り上がりでしたよ。
5時間の会議が寝る暇もなく、あっというまに過ぎちゃいました。
大まかな内容を覚えている範囲で簡単に記録してみます。


2月10日 安来和鋼博物館での公開講座

楽しく快適な暮らしを

山陰中央新報に平成20年2月10日に安来市の和鋼博物館でEM公開講座開催の記事を見つけました。
EM父さん「安来では行政も参加してEM活用をしているみたいだね」
エコ母さん「どんな活動をされているか、良い機会だから行きましょうや」
ということで、安来まで所要時間約2時間掛けて行ってきました。

2月3日 生ゴミを花壇で堆肥化

EMボカシを入れて生ゴミを堆肥にしています。
今回、始めて容器に満杯になったので、最初に花壇用に堆肥作りです。

EM父さん「生ゴミのバケツが一杯だったけ、花壇に埋めといたぞ!」
エコ母さん「花壇のどこ?、花の種を撒いていたのに(^_^;)」


1月31日 窓ガラスに結露が少ない


南側の窓ガラスが結露が付きにくくなってます。
エコ母さん「EM父さん、この寒い朝に結露がついてないよ」
EM父さん「放射冷却で外は氷点下なのに、水滴がないじゃん、すごいじゃん」


1月27日 畑でEMボカシ作り


畑の土と雑草を利用してEMボカシ作りに挑戦しました。
EM父さん「EM活性液と米糠を沢山撒いて、畑でEMボカシ作りじゃ」
エコ母さん「EM父さんがボケないようにしてね」


1月27日 EM500倍液でタマネギが驚異の大きさ


EM父さん 「今年のタマネギは緑色が強て、でかくなっちょ-わ」
エコ母さん 「本当、いつもの年の倍の大きさがあるわね」
EM父さん 「ネキリムシに食べられたタマネギ苗も、生き返っちょるわ。すげー元気がええわ」


抗酸化水とは?????


抗酸化水とは酸化しにくい水のことで、酸化しにくいと言うことは腐りにくい事につながります。
活性酸素と言う言葉は良く耳にしますが、活性酸素は物を酸化させ腐らせる働きをします。

活性酸素はがんや生活習慣病、老化等、さまざまな病気の原因となるのです。活性酸素は野菜に付く残留農薬や食品添加物・化学調味料が蔓延している食生活では体内で発生しやすくなります。


1月26日 マリモに異変


1月20日に昨年の夏、北海道の阿寒湖で買ってきたマリモの水を、水道水からEMセラミックで作った抗酸化水に入れ変えてみました。
1週間後異変です!!!
エコ母さん「見てみて、マリモが呼吸している」
EM父さん「ホントだ! マリモの表面に気泡が付いてる!」
エコ母さん「マリモを買ったお店の人は水道水で育ちますよ!って言われたよね。もう一つ買っといて、水道水と比較すればよかったね」
EM父さん「ネットでマリモちゃん、買っちゃろか」


EM(有用微生物群)の構成

EMは自然界から採種し、抽出、培養した微生物です。
EMは自然界に生息分布している微生物の中から、自然界を浄化する働きや光合成などのの働きを持つ有用な微生物を、人間の手によって培養させたものです。

 EMに含まれる主な微生物は、乳酸菌群、酵母群、光合成細菌群、発酵系の糸状菌群、グラム陽性の放線菌群です。 この中には、乳酸菌・酵母菌などの発酵食品に利用されている微生物もあります。


EMって何???


EMとは何でしょう??
EMとは 英語名 Effective Microorbanismsの頭文字をとってEMと名付けられています。
(エフェクティブ・マイクロオーガニズムス) と呼ぶようです。
日本語訳名は有用微生物群と称されます。


1月15日 排水溝から洗剤のニオイが消えた

我が家にはまだ下水道が整備されていません。
只今、下水道は順次工事中ですが・・・・・予算の関係上いつ完成するやら???
エコ母さん「お父さん、溝の中からシャンプーの嫌なニオイが消えたよ」
EM父さん「EMをお風呂に入れ始めてまだ1週間だよ。早すぎるんじゃないの」


1月14日 EM生活開始から1週間で異変

EMWを100倍に薄めて部屋中にスプレーしてみました。
エコ母さん「観葉植物の緑がこくなったわ」
EM父さん「部屋の空気が澄んでいるようだな」